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4歳女児×2の髪にまつわるエトセトラ

4歳とは言え、やはり女だな、と思わされる。。
長い髪にもうアイデンティティーのようなものがある様子だし、
セクシーにかきあげたり、悩ましげに指をからませたりもしている。
特にカポ。見てるこっちが恥ずかしいほどオンナノコな仕草満載…


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カポのメルちゃんと、ダイソーで買った百円のリカちゃんもどき人形は
毎日色々なヘアスタイルを試され(カット含む)、毛はチリチリのガタガタ。
(今夜はそんなメルちゃんが私の机にディスプレイされていた)



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日々のトレーニングのかいあってか、自分の髪のアレンジ(?)テクにも
磨きがかかっていくカポ。ポニーテールもおだんごもツインテールもこなす。
編み込みのようなものが施されている時もある…

リポはまったくやらなかったが、リカちゃんもどき人形をあげてからは
彼女も髪結いの楽しさに目覚めたらしく、上手に結ぶようになってきた。

2人とも一時期、毎朝のように「ママ、みつがみ(三つ編み)やって」と
せがむので、髪をいじるのが全く好きでない私は少々参ってしまい、
「ごめんね。ママ、三つ編みも編み込みもできないんだ☆」と謝る姿勢を
貫き通させてもらった。一度やってあげたら最後、毎朝2人の満足いく
髪型をやらされることを考えると、ココ絶対踏み込んではいけないトコロ!
と判断せずにはいられなかったのだった 不器用な母でスマンこってす。

ママができないとなれば、やがて2人は自分たちで女子の血にのっとり
園のお友達と楽しく研究を進め、勝手に技術を磨いてくれるだろう。
難しい髪型はお互いやりあっこすればいいし。(せっかくの双子だ)

という、冷たくも放任まくりな母親の狙い通り、
今日も2人は大切な身だしなみのスキルアップに励んでいる~。



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(しかし、お片づけの精神は磨かれておらず、汚いパパ部屋を更に乱し
 おやつのゴミをパパ部屋の床に平気でポイする娘に育ったリポカポ。)
↑これは私としては非常に危機感を覚えるため、目下軌道修正中
カポは脱いだ服も畳むし良妻の素質を感じるのだが、リポは結構やばい。
一卵性なのにますますタイプがかけ離れていく我が家の双子。



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話を戻す…。彼女たちの髪がかなりのロングになっていたため、このほど
約1年4ヶ月ぶりにカットした。(写真は、今まさにハサミが入っている所)


去年4歳の誕生日に、2人にスタンドミラーをそれぞれプレゼントしており、
一緒にあげたクマちゃんのブラシを手に二人は毎朝鏡に向かってきた。
だいぶ髪をとかすのも上手になってきたものの、ロングなのと髪がまだ
細いのとで、切れ毛がすごいことになってるのが気になっていた最近。

園のプールも始まるし、「そろそろ髪の毛切ろうか」と誘い続けるも
毎度拒否され続け、先日私がストレートロングを脱したのを見てやっと、
リポカポも髪を切る気になってくれた… やった!

前回と同じく、実家でばぁばにチョッキンしてもらい、前髪カットと
仕上げのすきバサミを私がやって、無事にセミロング完成。



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ポニーもツインもラクにできるようになったので、毎朝助かる。
2人もブラシでとかしやすくなった様子。また切れ毛がすごい事にならない
ように、そろそろトリートメント的なアイテムも導入するべきかと思案中。。
経皮毒が気になるので、毛先だけに付けれる洗い流さないタイプのやつが
いいかなあ。でもそれも面倒なので、2人にセルフでトライしてもらいたい
ちなみに昨日から2人にやっと自分で洗髪してもらうことにした。
なぜか今の今まで、私が洗わないといけないと思い込んでいたのだが
いざやってみてもらったらめちゃくちゃ風呂が楽……はよ気づけば良かった


余談だが、私自身産後すっかりシャンプーしかしない女になっているので
パーマもかけたし、ええ加減トリートメントぐらい所持したいと思う。
(でも最近のデジタルパーマって凄いね!痛まないしパサパサもしない)



・・・・・以上、平日に余裕こいてブログ書いたった。
近頃の我が家の髪事情のキロクであった。


最近じわじわと添い寝をやめていけてる傾向にあって、
添い寝せずポーンとチビ達を置いて寝室を出られた夜は驚くほど時間がある。
今日は、ピーターラビットのシリーズ1冊目を読んで、添い寝したがるリポカポに
「明日はベンジャミンバニーの本を読もうね♪楽しみだね!おやすみ☆」と
言い放って脱出してきた。私も少しは名残惜しい。寝入るムチムチは2人とも
とても可愛いからな…。なので明日のベンジャミンバニーの時間を楽しみにする。

あと3分で0時。麻婆豆腐に胸焼けしながらおやすみなさい。
今日は歯軋りを控えるぞ~(念)


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テーマ : 双子の子育て
ジャンル : 育児

どうしても書きたいの、くらだない事を

あと半月で私の誕生日がやってくる。
最近どういうわけか、若い頃の思い出がぽろぽろする。
着替えながら、家事をしながら、チビら送迎で駐車場に向かいながら、
気がつくと過去の恋愛がらみの出来事が、懐かし~い思い出となって
ぽろぽろと蘇ってくる。まさに思ひでぽろぽろ。そういう年齢なんだろか。


このまま『忘れられない思い出』となりそうなmy思い出ランキングを
書いてしまおうと思う。(※避難勧告:老後の私にしか楽しめない内容





~どっちかいうと「良い思い出」恋愛編~ (悪い思い出ランキングも書きたい)


★自分の中の第5位★

保育園児の頃、園でも帰宅後もレジャーでもいつも一緒だった「しん君」と
お迎えの車の中、大変なハイテンションでキスする真似をしていたところ、
急カーブで見事に口にブチュッといった。周囲も当人達も大笑いした。
リポカポ出産後、実家を整理していて出てきた卒園アルバムを見たら、
しん君の将来の夢=「Nちゃん(私)と結婚する」とあり…、ホロっとなった。

仲良しすぎて小学校では激しくからかわれ、しん君がしゃべってくれなくなり
そのまま疎遠に。私には何が恥ずかしいのかサッパリ分からず、寂しかった。
子供の頃のアルバムは、キャンプでもどこでも隣にいつもしん君が映っており
本当に懐かしい。まだ独身で私の実家のすぐ近所にいるはずだ。もう37か…



★自分の中の第4位★

4年生の時、学年でも有名なチビで嫌われ者だったY君と席が隣になった。
話してみると全然、いい人で、ただ成績が良すぎて時に嫌味なだけだった。
3ヵ月後の席替えで教室の端と端になってみたら、妙に寂しくなり戸惑った。
プリンセスプリンセスのバラードを聞くと「切ない」と感じるように。。祝・初恋。
気付いてしまったら、全く彼としゃべれなくなってしまった。臆病な思春期。
そして5年生になり、Y君は嫌われ者からすくすくと脱皮してゆきモテはじめた。
6年はクラスが別になり、そのまま卒業。12歳だったけど立派に切なかった。

Y君のいない中学生活。無理やり他に「気になる男子」を設けて自己暗示を
かけていた私に、小学校時のクラスメイトだったある男子が「お前、Yってヤツ
覚えとる?」と聞いてきて心臓がドビックン…!! 私:「おおおぼえてるけど」
男子「あいつ、お前のこと好きやったんやぞ」 心臓 、パアン!

時代は一応もう平成だったが、私はどっぷり昭和生まれのおくて女。学区の違う
Y君のもとへ駆けていくような大胆さもなく、そのまま甘酸っぱい思い出に…。
(私の最初で最後の純粋な恋だったと思われる)



★(略)第3位★

就職した先で、大規模な展示会のため東京へ出張。現地でバイトとして設営を
手伝ってくれた年上の男の子に和む。早稲田卒の専務の後輩で、頭よし、でも
見た目が畑か田んぼにいそうな素朴系で丸坊主で、顔は普通、やたらと美肌。
聞いてみたら静岡出身とのこと。あがり症の私でも普通に会話ができる人だった。
電車でお年寄りを見るたびに席を譲る。譲り慣れ感ハンパない。電話番号聞いた。
東京と岐阜で遠距離だったが、私からデートに誘ってみた。東京だったか名古屋
だったか、どっちか忘れたけど初デートでタワーに上って一緒に平日の景色を見て、
下りるためにエレベーターに乗ったら物凄い勢いで壁にドンされブッチュウウ!!
後頭部を壁で打ったためキスされているのに気付くのが遅れたし、色んなギャップ
に驚き、しばらくフラフラだったのを覚えている。(人は見かけによらないのねと)
恋愛方面には非常に熱いキャラだったその人。エロい思い出がたくさん増えた。。
貿易関連のええ会社ですぐに出世していき、たぶん結婚してたら良かったと思う。
一度もケンカもしなかったのに、私から別れてしまった。まだ22で、若かった。



★2位★

24くらいの頃、転職した先の部署にだいぶ顔のいい先輩がおり、漫画のように
世間の女子達からモテていた。「しょうがないじゃん、俺かっこいいもん^^」と
堂々と言ってのけるキャラ。美人で雑誌にたびたび載っかるような彼女がいて、
webデザイナーとしても優秀(今はデザイン会社を経営してる)、とにかく私とは
人種が違っていた。たまに話しかけられるだけで私は沸騰赤面。面白がられ、
昼に吉牛に付き合わされた日は緊張のあまり全身から滝汗発射。ライトブルーの
デニムが、ウエストから足首まで完全にインディゴブルーに染め上がる量の汗を
かき、さすがの先輩も狼狽。「お前、そんなに俺のことが好きか」 「好きじゃない」
説得力なし。後日、先輩は私に友人の男の子を紹介してやると言い、3人で飲む。
その男の子が帰った後、何の手違いか後ろから抱きしめられ(前後の記憶を喪失)
地味な自分の立ち位置が、変な軌道に乗かっていってしまう恐怖の日々が始まった。
私は抱きしめられても振り向けず(だって彼女がいる!!)、腕からキスから逃げた。
職場では先輩のことをあえて「俺様」「サル」「ナルシスト」「エーロの神」などと呼んだ。
が、これは失敗で、先輩は彼女と別れた。お前の事が好きになっちまった、とのこと。
先輩は女に迫られ慣れてるせいで、逃げられると変に燃え上がるタイプだったようだ。
でも私は違う。正直先輩にもう堕ちていて既に執着もあった。その後の展開も見えてて
本当にその後の毎日が恐ろしかった。当時の私にはまだ何の引き出しもなく薄っぺら、
「手に入れてみたら大した事なかったでしょ」と、いつ言うはめになるかなーという残念な
ストーリーが目に見えていた。途中、前カノの自殺騒ぎ。くっついたり別れたりを繰り返し、
最後はきちんと、ヤツが他の女といる所に遭遇。因果応報。気持ち良いほど泣いて終了。
帰宅して親と鍋をつついていたら突然自分の幸せを理解した。私、全部持ってるやん!



★1位?★

転職して、仕事で「これだ!」という手ごたえを掴み、給料も30万に到達した28歳。
家族、大好き。友達、最高の子ばっかし。さしたる悩み、なし。彼氏、そろそろ欲しい。
3人ほど、恋愛か?ちょっと違ったか。というのがあった後、職場に新しく入ってきた
後輩の男の子(当時25歳)に口説かれる。手を齧ってる姿は人間にすら見えないのに、
飛びネズミみたいな顔してサラっと好意を伝えてくる。残業を終えて、雨の中駅まで
その後輩と一緒に歩いていたら、「Nさんは今日、おれとご飯を食べるんだよ。それで
今夜、うちに泊まるんだよ」と謎の宣言をした瞬間、傘の持ち手の棒のところがストン!
と落ちて半分の長さになり(壊れた)、後輩のキメ顔が意表をつく形で見えなくなった。
その一連の流れがマヌケの極みとして完璧すぎて、腹がよじれるほど笑ってしまった。
後輩はS田君といった。なおもS田君は続けた。「Nさんは、おれと 『S』っていう美味い
シャンパンを飲むんだよ。なんでかっていうと、NさんもS田っていう苗字になるから」
「それでね、おれの子を産むんだよ」 「へー、そうなんだー何人ー?」 「ふたり^^」




S田君が現れた頃、私はよくみほちゃんに「タイプじゃない」とぶちぶち言っていた。
が、みほちゃんは後に「Nぺは彼に落ちると思ってたよ」と。。

前出の超モテ男先輩には、それこそありとあらゆる手立てを駆使されてから
堕ちたけれど(急に夜の大学に連れ込まれ、在学当時の秘密の場所に案内
するーとか言って手で目隠しされながら階段登って、目ぇ開けたら屋上から
一面の夜景がキラキラリーン!とかな…。ベタか?でも一般的ではないよな

S田くんは、なんっっにも、持っていなかった。
しゃっくりが面白い!(何度聞いても笑わずにいられない;)とか、
今すれ違ったお爺さんの真似が似てる!!とか。ほんとそんなのしかなかった。
なのに結婚した;;;


この判断が正しかったかどうかはワカラナイ!!!

でも今日、こうして書きながら過去お付き合いした面々を思い起こしてみると、
やっぱり私には旦那だなーと思う。(自己暗示の可能性も否定できないが)

クッソてめえ アアン!? ハア!?
と思わされること度々なのに、「もうだめだ、逃げたい!」とはならんのよね…
(静岡の彼以外は、全員「もうだめ!」ってなって逃げ出した)



旦那になったS田君が、毎日仕事から戻り、お布団に入って
動物みたいな顔でスヤスヤ眠っているのを見ると、なんともいえず
「よかった、よかった」と思う。

お金の管理の不満、家事育児分担の不満、将来への不安、
問い詰めたいことだらけなのになぁ、、それこそ毎日毎日;;;


でも、私は望んでいる。
旦那とのほんわかとした老後を望んでる。
つまんないものに2人で爆笑するくだらない時間を望んでる。
こないだは夜、カポのオムツの形がまるで
巨根な人が勃起してるみたいな形になってて夫婦で大爆笑した…
どんだけ喧嘩でムカついても、そのうちまた二人くっついて目を閉じて眠る、
全くラチのあかない繰り返しの日常を手放したくないと私は思ってる。
これは、こないだプチ家出した時にひしひしと感じたこと。。

逆に旦那はどうなんだろうなあ。
たぶん1人になってもわりと平気で生きていきそうだ。とよく思わされる。
いつの間にか、立場が逆転しまくっているのではないか。

つーか、日付が変わったのに連絡もなくまだ旦那帰ってこんし……チッ
(これを元彼たちにされたら、帰ってくるまで不安で泣いてそうだが



それにしても、
近頃とうてい「思ひでぽろぽろ」っとなりそうな出来事とは縁遠いわ~…

それとも、こんな日々も多少は思い出として残るんかな。
それこそブログにでも書いておかないと絶対覚えてられなさそう(笑

あぁ今日は久々にどうでもいい事が書けて楽しかったな!
また余裕ができてちょこちょこ独り言しに来れるといい。


というわけで、クラッカー食べて寝る。
夜中だけどリンゴバターを塗ってやろう。ククク…


ワーママ2年生の双子育児+週末介護な日々:2ヶ月目

写真はやっとUPの5月分。
今日久々に自分のブログを覗いたら広告が出ちゃっててびっくりした。
そうか1ヶ月以上更新してなかったか;実感としては20日くらいだった。
6月は存在しなかったかのように一瞬で7月になってしまった。


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じぃじは昼夜オムツ着用がデフォルトになった。
時々、トイレへの誘導が間に合わなくて大や小をもらしてしまう事が増えて、
じぃじ本人の粗相に対する不安と、世話する側の負担を軽減させるためにも
オムツ導入は悪くない決断だった。

小学生のころ、「♪アテ○ト~~♪」とふざけていたCMのあれを
我が父が装着しているのを見た時のなんとも言えない気分。

半袖Tシャツからチラリとオムツを覗かせて突っ立っているじぃじは
見慣れてくると結構かわいかったりもするのであった。。
オムツってのは凄い。65歳のおじいさんが着用しても
赤ちゃん的キュートさを醸し出させてしまうとは。



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5月は毎週リポカポを連れて、週末介護しに実家へ行っていたのだが、
2人揃うと滅茶苦茶騒がしく、わがままを競い、ケンカも絶えない彼女らなので
6月後半からは1人夫に任せ、もう1人を私が実家へ連れていくようになった。
(写真はそうする前の、できるだけ外にお出かけするようにしてた時に
花フェスタへ行った時のもの。何年かぶりにここの満開のバラを堪能できた)



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アイスクリームを食べるリポカポ。
徘徊防止で車椅子に乗せられたじぃじ、写真を撮ってあげると喜ぶばぁば。



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リポカポはあちこちでバラの花に顔を突っ込み、香りをかいでいた。
じぃじは置き物のようにじっと車椅子に座っている。景色は見なくなって久しい。
車椅子から下ろすと、ゼンマイ仕掛けのオモチャのようにどんどん進んで行き、
どこかへ行ってしまう。ので、リポカポ以上に目が離せない。



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私が昔から一番好きなエリア。
何の雑念もなくここで、「きれい」と感じるだけだった若い頃が懐かしい。



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実家近くを散歩。
去年の6月以来、丸1年美容院に行けず伸びきった私の髪。
1年間で4回美容院を予約したけれど、4回とも行けなくなってキャンセル…
(当日チビ達が高熱を出したり、私が休日出勤になったり何だりで;;)

でも昨日ついに、美容院に行けてカットとパーマしてもらってきた………!
やっと、やっとだよ!いい感じにウェービーになれて嬉しいっ

あと、先日仕事帰りにイオン寄ったらバーゲンが始まっていた!ので、
慌てて他の店も回って80%オフで980円のきれい目タイトスカートと
1450円でOggiぽくなれるビジューカットソーなどなどをGetした。

ボトムスでも1980円しちゃうと、もうお高く思えてしまうここ数年。
それこそ元値がそれだと買う気がおきない。7800円が1980円になってれば、
やっと納得して買える。セール価格じゃなくて、処分価格まで行ってないと
さほど喜びを感じられないという…。すっかり節約主婦感覚が染み付いたな

でも毎日ちゃんと好きな服を着て、「」ってなってから出勤しているのと、
週末介護に行くんでも、娘どっちかとおしゃれして、実家に着く前にどこかで
お茶するのを自分に許してやることにしたので、わりと満足度のある日常が
築けてきてるかもしれない、新たに。
(スキマすぎて誰かと遊んだりまではできていないけど



6月上旬は、私の不安と不満とどうしようもない疲れがピークに達していて、
なのにマイペースというか基本他人事な夫と、もんっっの凄いケンカをして
初のプチ家出をしちゃったりなんかもしていたのだが;;;

家出までしないと伝わらない(してもほぼ伝わりきらない@@)のが悲しい
ところだけれども 我が家はこの難関の始まりを家族の亀裂に至らしめず、
今回も絆っぽい方向のものに換えていく事ができるだろうか……

悲しすぎてどうしても夫と口をきく気持ちになれなかった3週間を経て、
一昨日ぐらいから何とか会話を復活する方向にはなってきている。

仕事と夢?に忙しい夫に、多くを望みすぎているかもしれないとも思いつつ、
やっぱり少しでもいいから、家のことと娘たちのことを助けて欲しいのだ。。
頼まれたから、じゃなくって、この状況に気付いて、助けたいなと思って欲しい。
増してや、お得意の「頼まれてたけど忘れてた」なんてのは、ここまできて、
この期に及んで、、ほんとにほんとに、冗談じゃない!つーわけなのだ。。。

あと、私が怒りのバリアを解いたら、半月もせずまた元のマイペース長男風に
戻ってしまういつものパターンも、もういい加減やめてほしい懲りてほしい。
ちっとも改善されない毎月の使途不明金の件も合わせてね



ああ、、、、 もうこんなくだらないことで悩みたくない争いたくない。

もっと楽しいことにエネルギーを使いたいよ~

リポカポをどこか大喜びするような所に連れてってあげたいよ~~


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nozocco

Author:nozocco
2010年11月29日一卵性双子を出産。
ぷっくぷくの女の子リポ&カポを
ひーこら育児中。

愛用した双子用バギー
ベビージョガーシティミニダブル
(カテゴリーに使用レポを記録)
2人が年中さんの時に、同じ園の
生まれたばかりの双子ちゃんに
お譲りしました。
相当乗ってたけどガタがくる所か
まだまだ現役行けそうだったので
使ってくれてるのを見かけるたび
とっても嬉しい^^ 



育児環境:賃貸2LDK、駅近、車なし
徒歩10秒で公園、徒歩10分で児童館
食材や日用品は全てネットで調達、
隣県に実家、非常時は両親にヘルプ
夫は帰宅が遅いため平日は1人育児


2014年、保育園に入園が決まり
送迎用にダイハツのタントを購入。
園の狭い駐車場でも小回りバッチリ
軽だけど天井が高く、雨の日車内で
チャイシーベルトするのに便利!
双子バギーもピッタリ収納できて
双子ママの愛車として最高の車♪


双子入園前に私はパートで就職。
10時から17時の時間帯で勤務。

2015年、父が幾つかの難病を併発し
実家の育児サポートは頼めなくなり
週末は介護の手伝いをする生活に。

2016年春より12時から16時勤務。
(これぐらいがちょうどいい…)
パートと並行してフリーランスの
仕事も受け始める。

年長あたりから双子娘の免疫力も
すっかりついて、わりと計画通り
働けるようになってきました。
それでも余裕・予備日必須ですが;

そんな感じで現在に至る。
双子ママのみなさま、
5歳にもなると大分ラクですよ!
がんばりましょうね><!




昔からの趣味でもありストレス発散
手段でもある日記を、ほぼ日手帳と
このブログで楽しんでおります。

情報発信というより物思いの捌け口
もしくは記憶整理用の場所と化して
いるので人様にはかなり読み辛い筈;

育児母の戯言ってことでお許しを~。

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