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「しつけ」と「虐待」、今昔 (2)

春到来!バタバタしてて遅くなってしまった;
(1)に続き、妙な記事タイトルでいきやーす。



今回は私の母親にまつわる、笑えるような
笑えないような思い出を書いてみる。

そんで私自身の「しつけ」に対する思いも
俯瞰して見られたらいいなと。


※そんなにヘビーな話じゃ~ないけんども
虐待とか体罰とかそういう話が苦手な人は、
前回以上に読まない方がいいかもかも;;






私の母は、現在65歳。
熊本の山育ちで、牛やヤギを飼い畑をやる
農家の次女。子供の頃から親を手伝い、
家事全般をこなす「よくできた娘」だったそう。

両親は仲が良く、いつも連れ立っていた。
普段は早朝から夫婦で畑仕事にあけくれ、
夕方には仲良く疲れ切って帰った玄関で
倒れこみ、そのまま眠りこけていたそうだ。

くたくたの両親を起こすのが可哀そうで、
母達3姉妹は進んで協力して夕飯を作り
洗濯をし、着物なんかも自分たちで縫い、
小学生にして完璧な親孝行ぶりだったと
いうことで、、、私は小さな頃からずっと
母にその話を聞かされながら育った。

最初は「へーすごい」と思ったのだろうけど
覚えているのは「ま~たこの話か^^;」という
面倒臭さとプレッシャーばかりだったりする。


祖父祖母も認める、頑張り屋で親孝行で
完璧な娘時代を生きてきた母だったので、
父と結婚して、年子で産んだ私と妹にも
親孝行であることを強く望む節があった。

私と妹が5~6歳にもなると、家中の掃除に
玄関前の掃き掃除、犬の散歩とエサやり、
食器洗いや洗濯物の取込み&畳みなど、
朝は5時台から、夕方は学校から帰るなり
毎日、練習がてらにやらされていた。

母からするとどれも大した仕事ではなかった
のだろうけど、まだ1年生かそこらにして
「働かざる者、食うべからず」の決まり文句を
繰り返されながら強制的に手伝わされるのは
正直いつも苦々しくて嫌なものだった。


それはさておき、納得できなかったのが
テレビや漫画がほとんど禁止だったこと。

夜は、20時になると私と妹の部屋がある
2階のブレーカーが落とされ、まだ宿題が
途中でも真っ暗闇!で、寝るしかなかった。

たまに階段でこっそり宿題の続きをやって
いると、そこのブレーカーも落とされた。笑


妹はわりと素直に従っていたものの、
私は自我が強く反抗的なタチなので
6歳7歳の頃にはもう相当な勢いで
母の命令に背き、よその家と比べては
毎日のように言い争うようになっていた。

そんな中、私や妹が、手伝い等の言いつけを
守らずグズグズ言うと、母は竹製の1m定規で
娘二人の手足をビシバシと叩くのだった。

血こそ出なかったが、あれをやられると
幅広の超立派なミミズ腫れができ、
痛みより見た目の迫力で、私も妹も
ギャアギャア泣いた。


(長いので続きたたむ)




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テーマ : 子育ての悩み・疑問
ジャンル : 育児

関節痛終了☆毎日のお迎えも終了♪♪


日曜は全身痛かったが、熱は一瞬の微熱のみ。
月曜朝には、病院に行くまでもなく関節痛消滅。
最初から最後まで咳や倦怠感もなし。Bフシギ。
ずっと身体が軽くて普段通り家事できた。

ので、昨日も今日も元気にK隊長と仕事もできた。
(あ、隊長と身内以外にはまだ接触せんとですよ一応(^_^)ゞ)

そして明日から隊長は出張に行ってしまう。
あーあ、やだなー。張り合いないんだよなー
早く帰ってきてーーーー(T_T)

ってか本当に今回もうつらないのかな隊長…
今更ちょっと心配になってきた(^^;)
けどうつんないんだろな。
摩訶フシギな気功使い様…!



帰宅後、レトルトのマッサマンカレー食べて
一息ついていたら双子娘が帰ってきた。

2人が一年生になってから毎日通学路の途中まで
迎えに行っていたのを、先週から2~3日おきに
して様子をみることにしている。

まだまだ「うげ!あぶなっ!」と思わされる事も
あったけど、もうそろそろ子離れしなければ…
もうそろそろ我が子を信じてもいい時期では…
と、一緒に迎えに行っていたUちゃんママとも
思いが合致。

Uちゃんママは当初、三年生まで迎えに行くかも
と言ってたけど、予定より早く安心できた様子。
よかったねーー♪

やっと我が子を家でのんびり待つだけの時代に
片足だけ入ることができた。

当たり前だけど、めっちゃ楽だわーーーっ

Uちゃんママの「一年間、がんばったよねー」
のLINEに、ほんとそーだあーとしみじみ。

家が遠くて、同学年の下校班のほとんどが
途中でいなくなってしまう双子娘とUちゃん。

校区はずれの、しかも大きい交差点だらけの
場所に住んでしまって、可哀相なことした
と思っていたけど、、歩くようになってから
3人とも風邪や熱で休むことが全くなくなった!
これには本当にびっくりだ。

前は、もし次引っ越す時は学校の近くに…と
思ってたけど、今なら断然ちょい遠めを選ぶ!笑

私自身も、めっちゃ遠い学校に通い続けて
姉妹そろってほぼ皆勤賞だったもんな(○´∀`○)

交差点だけまだ心配だけど、そこはもう
子供達にシッカリしてもらうしかない。


そういえば、うちの前の公園…。ここ数日で
お母さんの付き添いなしで遊びに来る一年生が
急増した。もうあと1ヶ月で、みんな二年生。
春休みはさらに親離れする子が増えるんだろな。



ふふ。じつは今日は夕飯でボケてしまい
手抜きメニューをやたら豪華な品数で
作ってしまって手抜き感を得られず疲弊
…という失敗をやったことを書こうとして
全く違う内容になりましたとさ(*_*;

思いがけず自分の手抜き料理の品数豊富さを
実感し、ちょっと楽しくなった今夜だよ♪
ちなみに例の安ワインのボトルを開けて
呑みながら書いてるしゃーわせ(@▽@)ウイー



次の更新は昨日のやつの続きになる予定。

どくどく…っ


テーマ : 働く母のつぶやき
ジャンル : 育児

「しつけ」と「虐待」、今昔 (1)


なんか妙な題名になってしまったが…


うちの家系のしつけと虐待?について、
思い出がてら書きたくなったので書いてみる。

(親子3代分に渡る長い話になりそうなので
分けてアップしていくかもかも)

※決して暗~い話ではないけども
虐待とか体罰とかそういう話が苦手な
人は、読まない方がいいかもかも;;





2018_0305.jpg

UPしそびれていた年長さんの頃の双子娘。左リポ、右カポ。



先日、ひっさびさに鬼気迫る勢いで我が子にキレた。

我が子っていうか、やっぱりカポ。
リポじゃなくて、やっぱりカポ。。。


カポ、ただ私の目の前に居てくれるだけの時は、
めんこくてめんこくて思わずチューして抱っこして
しつこく頬ずりするのが止まらない!って程度には
愛情を持っているのに、時々、恐ろしく真っすぐに
「こんな子いらない」と思わされることがある。

とっくに育児ノイローゼは脱してるのに、
この瞬間に関してはまだ完全になくなっていない。



今回私が、どんな理由でキレたかの言い訳は
長いのでバッサリ省き、どんな有様でキレたのか、
その様子のみにフォーカスしたいと思う。。



まず、
カポにキレた瞬間、頭の中でプツンという感覚がした。
これは育児ノイローゼだった頃以来だと思う。

でも当時と違うのは
「やばい、キレるのやめなきゃ、我慢しなきゃ」と
思いながらもキレるのが止まらない、という感じではなく
「よし、キレよう」と思ってキレたこと。
昔と違って、今回はキレる必要があると判断してキレた。


ま、キレ方は全く冷静じゃなかったけど;;;

本来キレることが正解とも言えないわけだし。

ただ本っ当に憎くて憎くて超激ハラが立って
もう頭バクハツして吹っ飛びそうだったのだ…!

要するに、自分の身を守るためにキレたわけだ。



さて…。久しぶりにキレた私は、さっきスーパーで
買ってきた安ワインのボトル(未開封)を引っ掴むと
右手でブンブン振り回しながらカポめがけて突進した。


↑これだけで相当怖いし通報モノの光景なわけだが

かろうじてワインボトルはカポの頭上で寸止めし、
代わりに握り拳を思いっきり脳天にめり込ませたいと
思ったけど寸での所で平手に切り替えベシッと一発。
当たったのは指先だけ。逆にこっちの手が痛い。
でも私の殺気立った形相にカポは縮み上がっている。


仕事中に思い出す時はあんなに愛しい我が子が
この瞬間はひたすら憎たらしい存在でしかない。

腹たつ!苛立つ!殴りたい!蹴り飛ばしたい!

毎日どれだけ促しても理解せず繰り返すなら
もう言葉なんかかけても無駄でしょ!

実際そんなふうに叫んでた気もする。完全に半狂乱。


愛情と世間体の両面から、カポにケガさせるわけには
いかないため、私の怒りのエナジーは手近な物体へ。

カポ以上に私も大切にしてきたランドセル(実家の親
からのプレゼント)を、回し蹴り。リビングわきの廊下
まで回し蹴りを繰り返し、中身を飛び散らかしながら
子供部屋までサイコ配送。

リビングに戻るとカポの首根っこ(上着の襟)を掴み、
廊下をジグザグ引きずって子供部屋までサイコ配送。
↑アンタの顔なんか見たくない!!等叫びながら


子供部屋に放り込まれ、ドアを閉められた所で
泣き出すカポ。ああ、ギャン泣きしてるけど昔より
泣き声のキンキン具合がまろやかになったなー
と頭の隅で成長?を確認しながら、まだ収まらない
怒りのままに「ああ!!むかつく!!腹立つ!!」
と叫びながらリビングに戻った。



そこでは、リポがテーブルに向かい、宿題の
仕上げをしていた。それはもう必死の勢いで。
(ママ怖すぎで御免)

そんなリポを見てもまだ怒りは完全には収まらず、
私は床に落ちていた折り紙をズタズタに破っては
巻き散らすという愚行でエナジー発散に努めた。


↓ちなみにキレて暴れていた時の私の心境↓


くそがき!くそがきーーっっ!
毎日毎日親の忍耐力を試すような真似ばっかしやがって
ハハハハ思い知れ!お前の母親は耐え忍ばねえぞ!!
そんなに試したいなら今すぐその結果を知ればいい!
見ろーー!これがお前の母親の腹ん中の毒だヒャッハーー!
どうだコレが見たかったんだろコレがぁあー満足したかー!



↑さいてー





この騒ぎの途中で、カポと遊ぶ約束をしていた
同級生の女の子たちがうちに到着してしまい、、
先に宿題を終えたリポが代わりに遊びに出て行った。

カポのフォローや尻ぬぐいにも慣れてしまったリポ、
申し訳ないやら頼もしいやら。

友達が来て、行ってしまった気配で、
あれだけ動かなかったカポがやっと動き始め、
30分後にはうちの前の公園でリポ&友達と合流。

私もエナジー発散し終わったので即通常運転となり、
パパはまた午前様だったが夕飯は3人で楽しく食べた。



カポが無傷だったからこその、普段通りの夕飯では
あったものの…。久しぶりに全開でキレにキレてみて、
やっぱり私って変わってない。成長してねーなーと
しんみりした。
※今更しょんぼりとか自己嫌悪でなく、しんみり;;


カポがカポであるように、私もずっと私のままだ。。

思春期の到来が思いやられる。
いやいや、せめてそれまでに私が成長しなければ…
いやいやいや!違う、私は成長なんてしないぞ。
カポが成長しなきゃ意味がないんだ。
いやでも私の成長あってこそのカポの成長なのかエンドレス…


その夜の入浴タイムは、リポがわりと早く湯船で
ゆで上がって出ていったので、私は慌てて洗髪を
済ませ、カポだけが浸かっている湯船に入った。

一日の終わりに、狭い湯船で双子を抱っこ
するのが、私のささやかな楽しみ&癒し。

トリートメント後で、バレリーナみたいなお団子頭の
カポを膝に抱き、頬ずりスリスリ。満足げなカポ。
この儀式ができるのも、カポが無傷だったから。。

それと、またこうして抱っこしたいと思えるのは、
ちゃんと怒りをあの場で解放させてあるから
だ^^;


きっと今後も、ギリギリの攻防が繰り広げられる
日があるだろう。。だから、ただの一度でも一線を
超えないよう、必ず踏ん張り切らないとだネ。。。

同時に、母親がああまで怒る真意が何なのか
それもカポに毎度キッチリ伝え切る。
ただ恐れを植え付けるだけじゃ情けないもんネ。





そういや、
昔は実家の母も、ちょうど今回の私みたいに
ほぼ毎日キレてたなあと、笑えてきたりもした。

…母の方が頻繁で、だーいぶ壮絶だったけど;;
なんせ私の生意気度もカポの比じゃなかったから。


そのせいか、どのせいか。
母の「しつけ」において私(と妹)は何度か流血し、
気を失ったこともあった。※普段は仲良し

子供時代の母が、祖父から受けた「しつけ」は
さらに遥か上をいくもので、つい先日も母と
その話をして笑ったのだった。

昔のしつけって、すごかったよねー、と。^^;





というわけで、
自分でも最終何が言いたいのか謎なのだが
また次の記事にて、続きを書いていこうと思う。


テーマ : 双子の子育て
ジャンル : 育児

この記事を読むとインフルBに感染します


お二方さま、コメント返信いたしました^^!
ありがとうございます~!


2018_0304a.jpg


またちょっとブログ滞ってしまった。
時の流れ早い。


先週あたりで色んな迷いが次々と吹っ切れ、
順調に仕事に身が入ってきたところで
再び身体に異変が。


金曜の夕方、双子連れで本屋めぐりをしていたら
右の足首が微妙~に痛い。
トイレで手を洗ってフリフリすると右手首も痛い。

「立ち読みのしすぎで疲労骨折したか?骨粗鬆症?」

などと思いながら帰宅し、眠る頃になると首も痛い。
肘もなんとなく痛い。あれ、膝も痛い。

…んっ? なんか知ってるぞこの感覚……!


思い当たったのは、去年初めて双子娘が患い、
私も初めて貰ったインフルエンザと同じ症状~!


去年はインフルAだったけど、今はBが流行ってる。
Bは、ほぼ熱もなく元気で感染に気付きにくいらしい。
Aと違って熱は出ずとも消化器系の症状がでやすい
人もいるらしい。→帰宅後、突然の下痢に襲われた


まさに今の私じゃん。。。
(熱なし。他ではない関節痛。食に関係ない下痢)


K隊長にLINE。

『インフルBになりました。明らかに全身の関節が
おかしです。でも熱もダルさもなく元気です。月曜
出勤していいですか。作業に支障なさそうですが
万が一隊長にうつったら…来週出張ですよね』

K隊長から電話。

「来て来てー♪どうせ金曜の時点で私に
菌まき散らしてるって。大丈夫大丈夫!」

…いつもながら頼もしい上司だぜ…
(↑氣功使いだから感染しない。去年もそーだった^^;)

しかも今めっちゃ仕事きてるしな。
私ものってるところだから休みたくない。


※もちろん仕事の前後は一切どこにも寄らず
ウイルステロにならないよう気をつけるのだが
…本屋… 気付く前に、行ってしまったなーー…
しまっったなーー…;;;

こうやってインフルブームは増殖していくのか;;;



Bは初めてなったけど、現状びっくりするほど
風邪症状が全くない!(下痢すぐおわったし)
去年のAの時は高熱が出て寝込んだんだけど。
違いにびっくりだ。


関東の方ではもう収束に向かってるって話だけど
まだ流行ってる地域のみなさん、気をつけて~~

関節痛なんかは気にするほど痛くないけど
数日間、人に会えないのが不便だよね^^;
家族間感染の対策も面倒だし;;;



やれやれだけど、心が元気になってるから良かった。
精神の安定って宝だなあ……もうグラグラしたくなーい


っていうかやばいぞ、今気づいたけど
木曜日、高校の同級生たち8人とランチしたぞ!!
内、フランスから来てる子が2人。。。。。
久々の再開だったからめっちゃハグしたぞ?!


う、う、うつしてたらどうしよう……@@@@@@





テーマ : 働く母のつぶやき
ジャンル : 育児

双子娘7歳、手作りチョコ初挑戦!と、ママの愚痴

喧嘩もしなくなったし、きっと今年なら和やかに
双子と挑戦できそう?と思い、やってみました
3人でパパへのバレンタインチョコ作り~~!


料理もお菓子作りも大嫌いなわたくしなので
手作りチョコ自体、たぶん人生でまだ3回目?

10年近く前、結婚前後の頃に作って
喜んでもらったトリュフを、同じレシピ本で
今度は母娘で挑戦することに。



しかーし。
チョコと生クリームを溶かして、混ぜながら
冷ましていっている途中で、実家から電話!

骨折しても自分から電話しない母なので
何事?!?と出たら、ただの雑談だった。

その数分の間で、冷水につけながら
かき混ぜていたボールの中のチョコが
あっというまに固まりかけてしまい;;

もう一度、湯煎で溶かすか迷った末
なんとか塊で絞り袋に突っ込めたけど
かなり必死で絞らないと出てこないっ

レシピの写真はスライム状にぷくっと出てる
のに、我が家のはちょっとした固さの違いで
大変なビジュアルになってしまった…@@



※警告※ ↓にその大変なブツの写真あり↓


汚いもんが駄目な方はご注意!超ご注意!


てかほぼウ〇コなんで、高速スクロール推奨





















2018_0214a.jpg


いやーーん!

ぷくっと丸く、キスチョコ風にしたかったのに
どう絞ってもこうなる><!!固すぎるー!!

何を目指してるんだお前はっていう形でしか
出てきてくれない;;;ヤバすぎる;;;;





絞る作業って楽しいものだから、ぜひ双子娘にと
思っていたんだけど、大人の手でもキツい@@

なんとか双子にもやらせてあげようと焦る私。
絞り袋からジリジリとひり出されてくるチョコの
あられもない形に大さわぎする双子娘。

途中でチョコは室温で溶けてきたけど、
表面からだから絞り袋の中でズルズルし始め
固い部分とクリーミーな部分が絶妙に混在…

図らずも、パーフェクト質感のリアルウンコを
大量生産してしまった。。。



2018_0214b.jpg



その後、ともかくも一定の分量に出せた
ガナッシュを冷蔵庫で冷やし、今度は
双子娘にきれいな丸形に仕上げてもらった。


でも、だめだー、ひとつひとつ手にとるたび
堪えても笑ってしまい、腹が痛くて進まない!

何とか綺麗に丸めようと頑張る双子の姿も、
真顔でウンコをこね回してるようにしか見えず
腹筋崩壊しているうちに、無駄に時間が経過。


完成前にパパからのカエルLINEが届き、
慌てて丸めてテンパリングしたりココアを
まぶしたりと、トッピングを開始。

(↑一番楽しみたい段階だったのだが笑)


仕上げ中の、まだラッピングもする前に
とうとうパパ帰宅!あちゃーーー;;;
かなり早くから始めたのに、なんてこった!



2018_0214c.jpg


手作りチョコ軍団は慌てて冷蔵庫に引き上げ
先にパパからの逆チョコが披露されることに。

※パパは乙メンなので、毎年この時期は連日
デパートのチョコ売り場を渡り歩き、逆チョコを
買ってくるのが恒例となっている…



今年は貴腐ワイン漬のブドウが入ったチョコと
クランベリー&ピスタチオのハート型のチョコ!


2018_0214d.jpg

↑ジュエリーボックスに一粒だけハートが…
ろまんてっく~~~~




最近、プリプリの双子娘にだけサービスして
ママを完全忘却する傾向にあるパパだけど!

今年はなんとママだけに逆チョコを選んでくれた。

※また喧嘩したしね^^;; (でもこれで帳消しネ)


↑私が風邪ひいてちょっと寝込んでいた日曜、
双子娘の朝食にパパがオムレツ作ってくれた…
はいいんだけど、なぜかママの分がなかった!

ということがあって、しかもそれがもう何度目か
だったので、「何でいっつも、ついでに嫁の分も
って思いつかないの??今日は特に風邪で
寝込んでるのに」っと、色んな意味で情けなく
半泣きギレした事件があったのよねー^^;;



…普通、自然とついでに4人分作らないか??

※普段ごみ捨てしか家事やってないわけだし

(と問いかけると、「俺は朝食は食べないし」と
返ってくる…。そんでも私なら、相方に一応
食べる?って声かけるよ?!と、ここから毎度
同じパターンのレベルの低い喧嘩になる~)


優しい?時と、夫婦とは思えないぐらいに
冷たい態度の時と、いちいち差があるので
時々スーゲー嫌な気持ちにさせてもらってる~

(うちの仲良しの親もそんなだったらしいが…)



ま、そんなでも何だかんだとイベント事で
持ち直せる間はまだいいんだろうかーー


「ねえパパ、ママの分は?ママのも作ってあげて」
と頼んでくれるようになりつつあった双子娘も、
今回のバレンタインはホッとした様子だった^^;

すまんな;; いつもは君たちもパパから
逆チョコもらってたのに^^;;




2018_0214e.jpg

↑ガチウ〇コから、見事トリュフに変身できた
双子娘の手作りバレンタインチョコレート!


はー、ほんとどうなることかと思ったわ;;



今年は、これをパパと分け分けしてもらって
逆チョコってことにしましょかね☆
(…たぶんパパより食べるだろうし…)笑



以上、

我が家のドンマイなバレンタイン2018記録
おしまいー♪



テーマ : 双子の子育て
ジャンル : 育児

双子が喧嘩をしなくなるまでの道のり

2月に入って早々、風邪をひきかけていた。

冬の存在を呪いたくなるほど寒い!し
最近ちょっと活動しすぎだったので、
慌てて身体を休ませ、薬なしで復活。

毎度、身体がしんどくなった時だけ
気付く。やっぱり健康第一であると;


風邪は、鼻水が滝のように出るだけ
だったのだが、もうそれだけで十分
どこにも遊びに行きたくなくなり
仕事も上の空になってしまった。。

年々治るのに時間がかかるように
なってるし;; おぉ嫌だ嫌だ。



無事に授業参観には行けて良かった…

何せ、双子娘のクラスは違う校舎に
別れているので、45分間で何度も
階段を駆け上がったり、寒空の下
誰もいない外の渡り廊下を疾走したり
と、かなり余分な体力が必要なのだ。。


↑の話だけでものすごい長さの日記が
書けてしまいそうなのだが
今日は別件で書きたいことが…!

(これまた長いよ、長いよーーー)



20180212171310bd2.jpg

↑授業参観後の双子娘。登校時間ぶりに再会?し
 喜びの抱擁をしながら連続ジャンプ。ラブラブか!




7歳になってから2カ月半が過ぎた
我が家の双子娘。毎日、家や公園で
仲良く遊んでいる2人が、今までにも
増して、思わず見入ってしまうほど
可愛い。可愛すぎると言ってもいい。


前までは、「可愛い。だけど〇〇が
大変
」と、いつでも必ず何かしらの
マイナス面とセットになっていた
双子娘の「可愛さ」が、ここ最近で
どんどんその純粋さを増している。


いわゆる『手がかからない』時期の
到来を本格的に感じるだけでなく、
今までの「楽になったわぁ;」と救われる
レベルのものでなく、「幸せ!」という
プラス感での成長を感じられている。



どんどん喧嘩しなくなっていくな…と
定期的に私を喜ばせてくれる双子娘が、
最近また一層、さらに仲良くお互いを思い
やれる関係になってきており、見るたび
幸せでならない。今までが、家庭内で
何年間も紛争が続いているような状態
だったわけなので、終戦と世界平和の
喜びに全身が満たされている
感じだ。

平和とは…争いがなく愛のある世界とは、
こんなにも幸せなものだったのか…!!


と、当たり前の真実に触れ、感慨ひとしお。

本当に、こんな日が来てくれるなんてなぁ


↓ツヅキ、ナガイ、タタム



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洗濯物は、窓や床に『放置』してまーす;


愛鳥&愛熊と共にカロリー摂取しながら更新。


今日は、私のお洗濯にまつわる恥ずかしい
手抜きアレコレを記録したいと思います…


2018_0120a.jpg


まず、我が家は洗濯を毎日はしません(小声)

毎日どころか、3日やんない時もあったり…

冬は特に、インナーだけは毎日替えるけど
トップスや羽織もの等あまり肌に触れない
アイテムは、目立った汚れがなければ
あえて毎回洗濯しません。(っていうご家庭
割と少なくないようですが…洗濯回数を抑え
ると、服も摩耗せず長持ちするって言うしね)


双子のぱんつと靴下だけは、仲居君レベルに
大量に所持しているので、数日カゴに溜めて
ぱんつ靴下だけをドサッと洗濯機に放り込み、
酵素系漂白剤で思いっきし漬け込み洗いする
…という、全く誇れない方法を続けております。

(仲居君はぱんつ30枚を月1で洗濯するらしいヨ)



で。
大量のぱんつ靴下を干すのは大変なので、
ここは花嫁修業中?の双子娘たちの出番


2018_0120f.jpg


タオルハンガー(フランフランのセールで1380円)に
ルールほぼなしで好きにぶら下げてもらいマス。
きれいに広げて干せてなくても直しません
どんな形であれ別段問題ナッシングだから。


というのも。

いつだったかに、例によって溜めに溜めた
細かいやつらを酵素漂白し、さて干すか…と
自分にスイッチONしようとしたものの
全くやる気が起らなかった日があり、、、

「えーい、もう知らん」とパンツ靴下軍団を
直射日光の当たる床一面にばら撒いて、
そのまま外出してやった事があったのです。


そして…
帰ってきたら、ポカポカのフローリング上で
ぱんつ靴下軍団は全部パリッと乾いていた。


さすがに冬ではなく、天気のいい春夏秋の
いずれかだったと思うのだけど、
思わずヒャッハーー!ってなったよね@@

床にばら撒いて外で遊んで帰ってきたら
細かいやつらが勝手にパリっとしてるなんて…



もちろん変な形に乾いてるやつもいたけど
リポカポが履いてしまえばその形になるしw

以降も体感できる問題は起きなかったという。



それ以来、私の洗濯物干しの概念は
無秩序極まりないものになっていった。

(注:この方法はあえてお勧めしません…)
↑特に冬。








そんな我が家のメイン洗濯干し場は──…

ベランダではなく、大好きなソファのすぐ右。
リビングの南向きの窓のカーテンレールに
茶~しばきながら気ままに干しております。

2018_0120b.jpg


ランドリールームでもないのに万年ここです。

写ってないけど、下の方にある手すり?にも
双子娘の小さな衣服がハンガー干ししてある。


一体いつからコレをやり始めたんだったか…

これだと家にいてもいなくても雨風関係なく、
しかも軒下とさほど変わらない位置なので
一日中日当たり抜群。

天気によっては外よりよほど早く乾くし
何より洗濯物の取り込みが「いつでもOK」。

…むしろ、ずっと干したままでもOK。


ちなみに
お隣の奥様はかなりの強者で、ベランダ干し
なのに24時間365日干しっぱを徹底
している。

雨の朝も雪の夜も、また晴れて乾くまで
ズラリと外に並んだ洗濯物を見るたび、
「カーテンレールおすすめだよー」と
心の中でお声がけしている私だ。
(会った事ないから言うチャンスがない)



2018_0120c.jpg


この8連ハンガーと、ステンレス角型ハンガーは
カーテンレールの窓に近い側に常にかけてある。

お客さんが来た時は、そっとカーテンを閉めて
存在感をマイルドに。(バレバレだけど)

これを見たママ友さんの一人が、先日
「うちもカーテンレールに干すようになった~。
よく乾くし楽でもうやめられない」と言っていて、
愛しさと切なさと心苦しさに包まれた。
もうマメにベランダに出る奥様には戻れまい…



2018_0120d.jpg


双子娘の服は、乾いたらハンガーごとここへ。

ここはリビングにある半畳サイズの押入れ。

見切れてしまったが、上側の衣装ケースは
3段で、上2段が夫と私それぞれの下着類、
3段目に双子娘の下着類が入れてある。
リビングなのでバサッと重ねてすぐここへ。

※だいぶ前にも書いた「洗濯物は畳まない
を今も続行中でございます



双子娘の服は大体ハンガー干しなので
本人達が自分で取込み・取出しできるよう、
この押入れに突っ張りポールを設置して
小さなクローゼット風に仕立てた。

リビングにこれがあるのは、すごく便利!


この形にした保育園の年長の頃から
リポカポは自分たちで下着や靴下、服を
選んで、「今日はどれにするー?」と
毎日お揃いコーデを楽しんでいる。
(ぱんつ靴下までお揃いと徹底している2人)



2018_0120e.jpg


右側の段ボールにはパジャマをポイポイ。
その下の衣装ケースに、畳むのが苦じゃない
ズボンやトレーナー、着る頻度が低いもの
などが入っている。



ハンガーは西松屋の服についてくるやつが
一番、服のずり落ちが少ないので大好き。笑

夏物だと、かなりの枚数のTシャツやワンピが
ここにかけられる。

突っ張りポールは、細~~い針みたいな釘で
申し訳程度に仮止めしてあるだけなのだが、
一度も落下することなくミニクローゼットの
役目を務め続けてくれている。


押入れなので、奥行きがけっこうあるため
ハンガーの向こうにはオフシーズンの服が
Amazon段ボールで収納されております。



今時のランドリールームや、ウォークイン
クローゼットなど何もない賃貸の我が家だが、
ほぼ全てをコンパクトにリビングに集結させた
ので、暮らしのラクチン度はだいぶ高得点


ちなみに、押入れをこの状態にするまでに
かなりの断捨離を要した。

あと、以前ここに収納していたストーブや
扇風機などは、寝室の押入れへ移動~。

今思うと、どうしてあんな出し入れの頻度が
低い物をリビングの押入れに入れていたのか
我ながら謎である。。



しかし断捨離を頑張ったおかげで今便利だし
不要な衣装タンス等も捨てることができた!

現在我が家の家具は、ベッドとテーブル類
のみと言ってもいい状態で、広々している。

(おもちゃ用の棚がまだあるけど、双子が
 大きくなったらそれも必要なくなる予定^^)



そんな流れから、
家具が少なくて、余計なものが床にないと
掃除をしていなくても部屋が清潔に見える

ということに気付き、以来掃除回数も激減;

今は双子も床でハイハイしないしね~…←


こんな感じで、ますます手抜きが加速して
いる私であります(やばい?もうアカンか?)



以上。

まだ他にもある気がするけど
お洗濯にまつわる私の恥ずかしい手抜き法
記録でございました~~ 



早くルンバ買わなきゃ♪;;



テーマ : 双子の子育て
ジャンル : 育児

双子育児もう限界、いつ楽になる?の答え

いまだにタイトルの検索ワードで
訪れる方が少なくない、このブログ。

今回は双子育児がいつ楽になったか?
について振り返ってみようと思う。



2011_1008a.jpg



記憶を遡ること7年分。

『双子育児が楽になったキッカケ』なら
このブログにも大小さまざまな変化を
山ほど綴ったし、何とか覚えてもいる。

でも、
去年双子が小学生になり、本当に楽に
なった今、改めて振り返ってみると…


2人の赤ちゃんが見せてくれた数々の
成長の殆どは、喜びを与えこそすれ
さほど「楽さ」は与えてくれなかった^^;

それどころか「余計大変になったわ!」
と発狂が収まらない時期をひたすら
繰り返すだけに思えた、怒涛の日々。。

→生後10カ月 「キレまくるノーメイク乱れ髪の女」



極論、双子育児の苦しみを一発で激減
させてくれたのは、時期もなにも保育園!
とにかく園に入園してくれ、育児のプロが
我が子を見てくださる時代に入った時が
最も「楽になった!」と思えた時だった。笑



2011_1005b.jpg


そもそもがまさかの双子だったわけで。

赤子は1人でも大変なのにイキナリ2人。

2人同時授乳という無体をさせられるし
→『もっと爆乳であったなら』
最初は当然2人とも首がグラッグラで、
両手両足を使っても全然手が足りず、
1つの体と1つの脳みそで2人を同時に
抱いて背負ってあやしてキャパオーバー!

昼も夜も交互に泣かれ座れない眠れない。


すぐ、「死にそう」と思ったなぁ;;;
なんかいつもウンコまみれだったし。
『寝室プチ模様替えと風邪とウンコ』

そしてその状況はかなりの長期、続いた…



2011_1009h.jpg



まんま、地獄にでも堕ちたかのように
心身ズタボロになった私が、やっと
「死にそう」と思わなくなったのは。

先述の通り双子が入園して、悪夢のような
ダブル泣きやダブル抱っこ、双子バトル等
から解放される時間がぐぐっと増えた時と、
まともに眠れる日が増えてきた頃!


…でも、それは一体いつだったろう;;

双子が夜泣きを全くしなくなり、
自分だけで静かに眠れるようになった
時は、「これで生き返れる」と、ようやく
地獄の出口から這い出た気分になれた。

(その先は躾や教育という別の大変さが
激化していくわけだが;;)



睡眠命の私には、家事と育児に仕事も
しながら細切れ睡眠が年単位で続くのは
本当に命が削れ、何よりも辛かった…!


この辛さは、どんなママも一番に手放し
たいものだと思う。でも、悲しいかな…
赤ちゃんの夜泣き卒業の時期ときたら
余りにも個人差があるもので。。だから
みんな余計に悩み苦しめられるのよね…
(最初からよく寝る赤ちゃんもいるし!)


2012_0921b.jpg

↑眠っても、突然双子の片方から腹に踵落としを
くらわされ、同時にもう1人の踵が私の口の中に
突っ込まれたりして、まじでまともに眠れない!
毎晩左右からの攻撃にビクビク。いつも首から上を
腕でガードして眠っていた覚えがある…
双子同士でもそんな感じで起こしあうので
夜はベッドガードでそれぞれ隔離していた;;




双子ならなおさら、両方ともが揃って
夜泣きしなくならないことには、あの
喜ばしい最初の「地獄からの開放日」
を迎えることはできないわけで@@;



でも、もしこの日を迎えることができた
ならば、もう「双子育児楽になった!」
と宣言することが可能だと私は言いたい。


防ぐ手段が乏しいダブル夜泣きと違い、
昼間の双子育児には、いっくらでも
手抜きして楽になる方法があるからだ。


使えるお金があるのならば、尚よし!!
園や施設の利用、シッターさんを雇う等
一発で楽になれる選択肢がズラリとある。

↑この当たり前の選択肢を使うことに
罪悪感を感じる必要なんて全くない!
夜泣きで眠れないママなら尚さら!!



もしお金がなかったとしても、
不毛な「理想の母親像」を捨てちゃえば
無料で双子育児を楽にすることも可能☆彡

悟り(つーか開き直り)レベルによるが
本人しだいで即日、『双子育児楽勝』と
まで言い放つことも可能だと思う。



2012_0510c.jpg



なので、タイトルの

「双子育児いつ楽になる?」の答えは

『双子が入園した時!!!!』←絶叫

『まともな睡眠が取れるようになった時』


それと、

『いわゆる良い母親でなく、
 押さえるとこだけ押さえた
 調子のいい母親になれた時』


だと私は考えます^^;

↑なんて残念な考察



以下、続きは例によって長くなるので畳む。


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nozocco

Author:nozocco
2010年11月29日一卵性双子を出産。
ぷっくぷくの女の子リポ&カポを
ひーこら育児中。

愛用した双子用バギー
ベビージョガーシティミニダブル
(カテゴリーに使用レポを記録)
2人が年中さんの時に、同じ園の
生まれたばかりの双子ちゃんに
お譲りしました。
相当乗ってたけどガタがくる所か
まだまだ現役行けそうだったので
使ってくれてるのを見かけるたび
とっても嬉しい^^ 



育児環境:賃貸2LDK、駅近、車なし
徒歩10秒で公園、徒歩10分で児童館
食材や日用品は全てネットで調達、
隣県に実家、非常時は両親にヘルプ
夫は帰宅が遅いため平日は1人育児


2014年、保育園に入園が決まり
送迎用にダイハツのタントを購入。
園の狭い駐車場でも小回りバッチリ
軽だけど天井が高く、雨の日車内で
チャイシーベルトするのに便利!
双子バギーもピッタリ収納できて
双子ママの愛車として最高の車♪


双子入園前に私はパートで就職。
10時から17時の時間帯で勤務。

2015年、父が幾つかの難病を併発し
実家の育児サポートは頼めなくなり
週末は介護の手伝いをする生活に。

2016年春より12時から16時勤務。
(これぐらいがちょうどいい…)
パートと並行してフリーランスの
仕事も受け始める。

年長あたりから双子娘の免疫力も
すっかりついて、わりと計画通り
働けるようになってきました。
それでも余裕・予備日必須ですが;

そんな感じで現在に至る。
双子ママのみなさま、
5歳にもなると大分ラクですよ!
がんばりましょうね><!




昔からの趣味でもありストレス発散
手段でもある日記を、ほぼ日手帳と
このブログで楽しんでおります。

情報発信というより物思いの捌け口
もしくは記憶整理用の場所と化して
いるので人様にはかなり読み辛い筈;

育児母の戯言ってことでお許しを~。

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